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    • 2011.06.30 Thursday
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    鬼怒川宿泊 東日本大震災:風評被害一掃 日光の新緑、大使らにPR 「美しい」連発 /栃木

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       20カ国63人「美しい」連発
       「日光、けっこう、ワンダフル」−−。日光市の鬼怒川・川治温泉観光協会(八木沢勝久会長)が、東日本大震災と原発事故の風評被害を吹き飛ばそうと、在京の駐日大使館員と家族を招いて25日、PRのための新緑ツアー始めた。1泊2日の予定で外国人の客足回復に期待。初日は東照宮や華厳の滝を目の当たりにして「美しい」と好評のようだった。【浅見茂晴】
       同協会で外国人観光客誘致を担当するインバウンド誘致委員会(波木恵美委員長)が初めて企画。県、市などと共催し、観光庁が後援。さらに観光の復興を手掛ける足利銀行も資金援助した。
       参加したのは米国やタイ、ブラジルなど20カ国の63人。ウルグアイとギリシャ、ケニア、マラウイからは大使が訪れた。
       東武日光駅で、日光江戸村の「徳川家康」に出迎えられた一行は東照宮や輪王寺を訪問。午後は華厳滝などを見学した。26日は東武ワールドスクウェアや日光江戸村を訪れる。
       日光は初めてというギリシャのニコラオス・ツァマドス大使は「美しい。とてもすばらしい」を連発。妻モニカさんのたっての希望で参加したキューバ大使館のアンドレス・ゴンサレス・バジェステル参事官は「たくさんの人が来た方がいい」と日本語で答えた。
       日光は6月に入り、外国人観光客も戻り始めたが、依然厳しい状態という。今回の参加者も原発事故の影響を考えれば30人程度と見込んでいたが、80人を超す応募があり、波木委員長は「うれしい誤算。これが日本人観光客の回復にもつながれば」と母国や友人へのPRを期待した
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      鬼怒川宿泊 岩手のワイナーリーを巡る旅行ツアー開催−盛岡からの参加も可 /岩手

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         盛岡市周辺のワイナリーを巡る旅行ツアー「いわてワイナリーめぐり&Moriokaワインフェスティバル2011」が6月11日・12日に行われる。主催はトップツアー(東京都目黒区)(盛岡経済新聞)

         「エーデルワイン」(花巻市)、「自園自醸ワイン紫波」(紫波町)、「くずまきワイン」(葛巻町)の3つのワイナリーを巡り工場見学や試飲を楽しんだ後、翌12日に復興チャリティーイベント「Moriokaワインフェスティバル」に参加する1泊2日の旅。同フェスはホテルニューカリーナ(菜園2)を会場に、岩手のワインや輸入ワイン150種類をフリードリンク形式で提供する。

         ツアー料金は、東京発着=4万4,000円〜(最低催行人数10人)、盛岡からの参加=2万9,000円〜、宿泊不要の場合=2万3,000円。申し込みはトップツアー(TEL 03-5766-0218、火曜休)まで。
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        鬼怒川宿泊 震災後 関西のホテル1泊1.5万円が1泊9万円に跳ね上がる

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           震災後、暴動や掠奪も起こらず、お互いを労り合う日本人の姿が世界から称賛された一方で、日本各地で混乱に乗じる「残念な人々」も少なからずいる。

          被災地で散見された「便乗値上げ」は、被災地から遠く離れた西の都でも起きていた。

          東北地方の旅館やホテルが、「無料」や「1泊1000〜3000円」程度の格安価格で被災者を受け入れる一方で、大阪・京都では、ビジネスホテルや1週間単位で利用できる短期賃貸マンションなどの利用料が急騰した。

          福島第一原発で建屋が次々に爆発した後の3月中旬、東海道新幹線は東京から避難する外国人ビジネスマンや親子連れでごった返していたという。京都駅にほど近いビジネスホテルに1歳の子供を含め家族4人で泊まっていた都内在住の30代女性が証言する。

          「4人で一緒に滞在したいということで、大きめの部屋をネットで予約していきました。ネット割引で、ルームチャージは1泊1万5000円。ところが、滞在3日目に、フロントからこんな電話がかかってきました。

          『予約が増えたので、来週は正規料金の1泊9万円になります。延泊されますか?』」

          戸惑って「考えます」といったん電話を切ると、その日のうちに何回も延泊するか決断を迫る電話があったという。

          大阪でも、普段は1泊6000〜8000円を提示しているビジネスホテルが、避難組の問い合わせに対し「1泊1万円以上」としたケースが複数あった。

          外資系のビジネスマンが殺到したのが、関西の短期賃貸マンションである。各地で短期賃貸マンション事業を展開するA社では、通常はワンルームなら1週間3万円あまりで利用できるところ、震災後、4万5000円出さなければ利用できなくなった。

          A社の担当者が語る。

          「普段は利用料を割引しているのです。震災後は避難者の利用が急激に増えて、割引料金で案内できる物件がなくなっただけ」

          この「値上げラッシュ」、4月に入ると、外国人観光客の落ち込みなどで需要が急速に冷え込み、再び「割引合戦」になっている。

          ※SAPIO2011年5月4日・11日号




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